広島探偵TOP > 興信所によくある質問: 2012年1月

調査を依頼する日が決まっていない

探偵をお探しで、調査を依頼する日がなかなか決まらない。
特に浮気などの場合、不貞があるであろう日を特定して調査を依頼したいけどもわからないといった方は少なくありません。
特定できてから依頼をしようとすると即日、当日に探偵を急いで探してあまり話もきかずに進めてしまいがちです。
調査を依頼する方がある程度情報や、日取りを決めて頂くことが探偵社としては一番ありがたいことなのですが、どのようにして特定すれば良いかを聞くことも大切です。
1人で悩み続け気づけば調停になっていた...離婚話が出てきた...など
良いことはありません。調査を行うということは依頼される方の今後を左右します。
とても大切なことですが、誰しも初めての経験です。
第一総合探偵事務所ではすべての相談を無料で行っております。
どのような疑問、質問でも構いません。
まずは今何ができるかをご一緒に考えることができればと思います。

携帯のメールは浮気の証拠になりますか?

当事務所でも最もご相談の多いのが配偶者の不貞(浮気)です。
その中でも携帯電話のメールを見たが証拠になるか?次回、何月何日に会う約束をしている内容のメールがあるが文章をカメラで撮影したので証拠として使用できますか?などがあります。
答えは相手が「性行為の存在」を認めない場合、メール程度では調停・裁判の不貞の証拠としては通用しません。
しかしながら配偶者・愛人の全裸の写真、陰部の接写、性行為の動画が残っている時があります。
これらは勿論、不貞の証拠になります。
ですが逆に近年夫婦間においても配偶者の携帯を盗み見たと言ってプライバシーの侵害と言って民事提訴するケースもあるそうです。
直ぐ問い詰めた場合、それ以降、証拠は全て消されてしまう可能性もあります。
配偶者の不貞により離婚・慰謝料を請求するには、ラブホテルに出入するなど写真による証拠が必要です。
広島の探偵・興信所ではご相談は一切無料です。
まずは証拠として通用するものがあるのか、今後どうすればいいのかご質問やご不安を専門の相談員が24時間体制でお伺いしております。

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