- 真実を知りたいけど手段がない。
- 協議したいけど話す材料がない。
- 証拠がないと動きようがない。
- 疑ったまま生活を続けていくのは苦しい。
依頼をしたいけれども不安。身近な人に「依頼したことがある」と聞いたことがない。探偵に頼むのはどんな人なの?
テレビやラジオなどでは頻繁に探偵社の仕事内容などが紹介されていますが、
普段生活をしていてあまり接点はないものです。
私だけ?と思ってしまう理由は、
「依頼したことがある」というのを、あなたの身近な人から聞いた事がないからではありませんか?
依頼をしたいけれども「探偵に頼んだことがある」と周りから聞いたことがない人がほとんどです。
なぜならば、探偵に依頼する内容は恋人間、家庭内、会社内などでの問題がほとんどだからです。
隠したい事実ですので、依頼したことを身近な存在であっても話す人はほとんど居ません。
真実を知ってからでなければ相手に問いただすことはできません。
確証がなければ様々な理由でその場をしのぎ、また繰り返します。
問題解決のために探偵、弁護士、司法書士、行政書士など様々な業種があります。
その中でも証拠の確保をする為の専門職が探偵事務所です。
配偶者に浮気をされたので離婚、慰謝料請求したい。これらも証拠がなければ相手に請求することはできません。
弁護士に相談をしたら、
「証拠を持っていないのなら探偵を雇いなさい」と言われました。という相談が非常に多いです。
手元に証拠がなければ真実を知る事も、問題を解決する事もできません。