- 証拠を元にどう動けばいいのか教えてほしい
- どのように話を切り出せばいいか悩んでいます
- 別件で相談があるのですが...
- 私の案件に強い弁護士を紹介してほしい
- 書類を作成するので司法書士を紹介してほしい
- 書類を作成するので行政書士を紹介してほしい
社内機密、新商品の企画、事業計画など、内部犯行、外部による金銭での買収などの手掛かりを探し出し問題解決のため様々な手法で経路を辿りご報告致します。
警視庁、不正アクセス行為対策等の実態調査(平成20年2月)により情報漏洩対策に必要性を
感じている企業、団体が9割を超えています。
近年では、情報漏洩の8割が社内からという調査報告もでている程、情報漏洩対策は最重要課題です。
平成19年に起きた「イージス艦情報漏洩事件」、イージス艦の中枢情報で国家最重要機密情報
でありながら情報漏洩した事件も、内部からの情報持ち出しが原因でした。
国家最重要機密情報でさえ、内部からの犯行には脆弱だと言うことなのです。
機密情報の漏洩による社員の背任行為、企業スパイ、内部告発等、日々危険にさらされる今日、
被害にあってからでは遅いのです。
盗聴器や盗撮機が仕掛けられているのも今や大企業だけの話しではありません。
盗聴盗撮天国と呼ばれる日本、盗聴器・盗撮器の販売台数は年間100万個以上販売されており、
盗聴・盗撮マニアは300万人以上と言われています。
盗聴・盗撮マニア以外にも内部告発者や企業スパイを合わせると、さらにその存在は増え続け、
設置場所も会社内だけでなく、会社役員や社運をかけた重大なプロジェクトに携わっている
社員の自宅や車内にも盗聴器が仕掛けられている場合もございます。
近年では、盗聴器・盗撮器を設置するプロの裏稼業集団に依頼するケースも多く、
機器が発見されても使い捨てな為、犯人を特定する事が非常に困難になってきています。
情報漏洩は見えない所で始まっているものなのです。
近頃、会社内部の機密情報がライバル企業に筒抜けになっていたり、社員間で機密情報が
噂話しとして流れたりしていませんか?
不審な事がごさいましたら、まずは第一総合探偵事務所にご相談下さい。
情報漏洩対策は早期発見、早期対策、事前対策が企業を守る鍵となります。
証拠を撮り、報告書をお渡しするまでが探偵の仕事ですが、
報告書を受け取られてからが、お客様が問題解決に踏み出す一番重要な時期だと思います。
当社では、お客様専属の相談員と専用回線で調査終了後も無料相談が可能です。
第一総合探偵事務所は、調査終了後もお客様のパートナーです!
※当社からお掛けすることはございません。
一度当社でご契約をされたお客さまは、24時間365日、いつでもお気軽にご利用ください。